『新みんなのリピート』口座
◎ストラテジー メキシコペソ円買い
◯売買単位 1万通貨
◯運用開始時期 2026年4月15日(水)
◯買いポジション2026年8月07日(金)5時近辺、10本です。
◯当日の取引実績です。全て成行取引です。カッコ内は決済時利益です。
◯当日の取引実績です。
①決済約定2026年8月6日(木)23:29⇒売り9.182
(755円)
②決済約定2026年8月6日(木)22:20⇒売り9.154
(755円)
当日は、2本の決済約定をいただきました。市場関係各位へ感謝申し上げます。
◯メキシコペソ円2026年8月07日(金)5時近辺の日足です。
高値9.2066 安値9.1396 始値9.1446 終値9.2056 (高安差0.067)
6時台、安値9円13銭を記録、以降、もみもみ状態が、19時台まで続き、20時台から急上昇、日が明けまして、0時台、高値9円20銭を記録、現在(05:16)9円20銭で、高値を維持しています。素晴らしい事でございます。
先ほど、4時に、メキシコ政策金利発表が、ございました。結果、据え置きの6.50%でした。有り難いことでございます。
日足で観まするに、7月29日高値9円40銭を、猛追しています。何せ、当日含みましての3日連続大陽線です。週足、月足も、前週、前月陰線実体を当週、当月の大陽線で覆いつつあります。これは、10円台到達、今月末達成が射程距離に入って来ました。
◎ストラテジー オーストラリアドル円買い
◯売買単位1000通貨
◯運用開始時期 2026年5月25日(月)
◯買いポジション2026年8月07日(金)5時近辺、16本です。
◯当日の取引実績です。全て成行取引です。カッコ内は決済時利益です。
◯当日の取引実績は、一切、ございませんでした。
◯オーストラリアドル円2026年8月07日(金)5時近辺、日足です。 高値111.4906 安値111.0706 始値111.2896 終値111.4316 (高安差0.42)
22時台に安値111円07銭を記録、ここで、底打ちでした。以降、急上昇、明けて1時台高値111円49銭を記録、現在(05:26)111円42銭で、高値は維持しています。
日足です。当日含めまして、3日連続大陽線です。早い所、7月27日高値114円66銭までの回復を、何卒、市場関係各位、よろしくお願い申し上げます。
週足、月足、下ヒゲの長い陽線です。上昇エネルギーはものすごいです。週足、月足の場合の次なる目標は、前月最高値114円66銭です。
昨日8月6日10時30分、オーストラリア6月貿易収支発表がございました。市場予想を大幅に上回る結果、19.29億豪ドルの黒字でした。
不思議なのは、上記時間には、良いサプライズ結果にも関わらず、反応薄でして、逆に、同ペアレート下降致しました。そして、前述のとおりでございます、22時以降から、急上昇でした。ちなみに、同国の場合、経済指標内容が悪い場合、市場はすぐに反応致します。
いずれに致しましても、今後、同国政策金利上げ期待感が増し増しでございます。
『みんなのFX口座』
現在運用停止中です。停止日時は、2026年6月24日(水)でした。
『松井証券 リピート注文自動売買』口座
◯取扱ペア メキシコペソ円の買い
◯設定幅 10円00銭〜9円00銭
◯幅 1円⇒100銭
◯取引単位 1万通貨
◯売買幅 5銭
◯必要設定本数(この幅で全て新規約定した場合の本数です)20本
◯1回あたり決済時利益500円です。
◯設定本数19本 ◯注文価格 9.925、9.875、9.825、9.775、9.725、9.675、9.625、9.575、9.525、9.475、9.425、9.375、9.325、9.275、9.225、9.175、9.125、9.075、9.025
◯運用開始時期 2026年6月16日(火)
◯買いポジション2026年8月07日(金)5時近辺、5本です。
◯当日の取引です。カッコ内は決済時利益です。
◯当日の取引実績です。
①決済約定2026年8月6日(木)23:09⇒売り9.175
(578円)
当日は、1本の決済約定をいただきました。事情関係各位へ感謝申し上げます。
さて、一にも二にも、「中東情勢」次第ではございますが、今月8月末には落ち着き、なおかつ、「イラン原油・天然ガス」輸入も、自由主義国向け解禁となりますれば、一気に、少なくとも、我が国日本の国内インフレ率は収まります。諸物価も安定の方向へ向かいます。少なくとも、現段階で言えます事は、国内産米、価格が今後、確実に低下して参ります。今年も日本全国豊作です。
そして、来年4月以降の飲食料品消費税現行8%から、1%への引き下げ実施です。
となりますと、今後、日本国民の実質手取り収入が増えます。そしてです、アメリカドル円なのですが、昨日も申し述べましたとおり、「160円」でのプライスキャップが敷かれましたら(これ以上は、為替介入実施警戒域ですので)、自然、輸入価格も引き下げとなりまして、これまた、日本国内インフレ率が相当下がります。
私、過去、日本国内、少なくとも30年間は、デフレ経済の時期があったとの認識です。このデフレ経済が、インフレ経済に転換した時期が、2022年です。ここから、インフレ経済となり、実際、日本国民、現在もなお、苦しんでいる訳でございます。
何せ、過去30年以上に渡りまして、日本国内、デフレ経済でしたと。取って返して、インフレ経済に転換致しましたので、では、このインフレ経済の期間も同様に、やはり30年なのかなと、私、そう考えていたのですが、わりかし早く、脱却の見込みもあるのかなと。そう考える様になって来ました。
今後ですね、日銀は、早期に、中立金利2%まで、日本の政策金利を持っていくのでしょう。現内閣による、財務省幹部粛清人事への腹いせです。となりますと、日本国内銀行も、魅力的な預金金融商品を、日本国民向けに販売致します。政府・日銀も、これまた魅力的な個人向け国債を販売致します、何せ、元本保証金融商品です。これは、最大のセールスポイントとなります。そして、トドメに、「これらの金融商品、全て金利への課税はゼロにします」と、政府が宣言いたしますれば、日本企業、日本国民の海外投資資金が、相当量、日本国内へ還流致します。海外への投資資金を精算してです。
この行為、確実に円高になります。しかもかなりの円高が想定されます。私もそうですが、元々、日本国民は、「預金」、もっと言いますれば、「定期預金」が大好きなのです。元本保証で、複利が複利を呼び、気がつけば、かなりの預金残高になるからです。
ここで、矢継ぎ早に、関係各位、日本国内投資案件を、日本企業ならびに、日本国民へ提示致します。すると、ますます、日本国内への資金還流が激しくなります。
日本国内、資金は潤沢だけど、インフレでは無い、物価が安定して、しかも、日本国民の手取り収入は増えていると、およそ、ウルトラC級的な経済状態に、来年の今頃にはなっているのではないかと、私、そう考えています。
ですので、今後ですね、各ペア買いポジションをどうするか、むしろ、売りポジション専門でやっていくべきか、大変に悩んでいます。少なくとも、「スワップ派」は絶滅です。
今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

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