『新みんなのリピート』口座
◎ストラテジー メキシコペソ円買い
◯売買単位 1万通貨
◯運用開始時期 2026年4月15日(水)
◯買いポジション2026年7月25日(土)5時現在、4本です。
◯当日の取引実績です。全て成行取引です。カッコ内は決済時利益です。
◯当日は、一切の取引、ございませんでした。
◯メキシコペソ円2026年7月25日(土)5時近辺日足です。
高値9.3826 安値9.3406 始値9.3506 終値9.3716 (高安差0.042)
当日は、7時台安値9円34銭を記録、以降、急上昇致しまして、明けて0時台高値9円38銭に到達致しました。現在(05:35)9円36銭です。特筆すべきは、同ペア、前日・当日の高値・安値が同値であった事です。最近ではみかけない現象です。前日日足は、同値の陰線、当日日足は、同値の陽線です。
そして、当日日足陽線実体は、前日日足実体を、完全に覆いました。週明けも、急上昇を予言する形でございます。
週足です。見事な大陽線です。上ヒゲが少し伸びてきた、乾電池状態です。大陽線ですので、昔の「松下電器」の赤いパッケージデザインと一緒です。毎度毎度申し上げておりますとおりでございます、上を遮るものが有りません。青天井状態です。
月足です。下ヒゲの長い大陽線です。直近相似形は、2023年4月です。ここから、1年かけまして、2024年5月高値9円45銭まで、高値相場、上昇相場が展開されました。この9円45銭まで、あと、9銭です。何としてでも、今月末までの達成、事情関係各位、何卒、よろしくお願い申し上げます。
◎ストラテジー オーストラリアドル円買い
◯売買単位1000通貨
◯運用開始時期 2026年5月25日(月)
◯買いポジション2026年7月25日(土)5時現在、3本です。
◯当日の取引実績です。全て成行取引です。カッコ内は決済時利益です。
◯当日の取引実績は、一切ございませんでした。
◯オーストラリアドル円2026年7月25日(土)5時近辺日足です。 高値114.5646 安値114.0696 始値114.1526 終値114.3696 (高安差0.495)
当日は、市場が開きました、6時台に安値114円18銭を記録、ここで、底を打ち、急上昇、日が明けましての0時台、高値114円56銭を記録致しました。現在(05:50)114円38銭です。
日足です。上ヒゲの長い大陽線です。次なる目標は、6月3日高値114円86銭です。ここを越えますと、6月2日114円91銭を目指します。
週足です。少し上ヒゲの長い大陽線です。6月1日週高値114円91銭を目指しています。何せ、今週含めまして、4週連続大陽線です。今月末達成は可能でしょう。
月足です。とうとう、前月陰線実体を、今月陽線実体が覆いました。これは、今後のさらなる上昇を示唆しております。週足同様、前日高値114円91銭を目指していただきます。繰り返しになります。今月末までの、ご到達、市場関係各位、何卒、よろしくお願い申し上げます。願わくば、この数値、今月末終値着地にて、重ねてお願い申し上げます。
『みんなのFX口座』
現在運用停止中です。停止日時は、2026年6月24日(水)でした。
『松井証券 リピート注文自動売買』口座
◯取扱ペア メキシコペソ円の買い
◯設定幅 10円00銭〜9円00銭
◯幅 1円⇒100銭
◯取引単位 1万通貨
◯売買幅 5銭
◯必要設定本数(この幅で全て新規約定した場合の本数です)20本
◯1回あたり決済時利益500円です。
◯設定本数19本 ◯注文価格 9.925、9.875、9.825、9.775、9.725、9.675、9.625、9.575、9.525、9.475、9.425、9.375、9.325、9.275、9.225、9.175、9.125、9.075、9.025
◯運用開始時期 2026年6月16日(火)
◯買いポジション2026年7月25日(土)5時現在、1本です。
◯当日の取引です。カッコ内は決済時利益です。
◯当日の取引実績は、一切、ございませんでした。
私、昨日、短期的な、または中長期的な、円安・ドル高対応内容を申し上げました。ゆるやかな円安傾向ですと、日本経済も、じっくりと対応する時間があるのですが、こう急激ですと、現実問題、困る訳でして、さっそく、日本国内における今秋さらなる消費財を中心とした物品の、各値上げ実施が懸念されているところでございます。
では、短期どころか、超短期での円安対応です。以下のとおりです。
①元本保証の日本国内金融商品を早急に開発・拡充・発売いたします。今年9月中にもです。日本企業、ならびに日本国民向け国債を開発・販売致します。5年物、10年物です。表面年利率3%以上しかも、全期間利子非課税、そして、購入金額の税額控除を適用致します。2026年分実績確定申告から適用致します。販売先は、飽くまでも、日本企業、日本国民対象です。外国企業、外国人には、販売致しません。何せ、この円安状況です。あっという間に、買われてしまいますので。国債を紙で発行致しますと、時間がかかりますので、デジタル発行、販売となります。
②日本企業ならびに日本国民が、海外に預金・投資している資金を、日本国内に還流させた場合、税制の優遇措置を採ります。具体的には、還流時、一旦、これら資金は、日本国内の銀行へ預金となりますが、これら、海外からの還流分につきましては、還流実施年を含みましての3年間の該当預金利子額分を非課税と致します。
③関連いたしまして、日本国内銀行は、日本企業ならびに、日本国民にとって、魅力のある元本保証の金融商品(別に預金でも構いません)を開発、販売していただきます。
以上3点です。とにかくですね、日本企業、日本国民、元本保証の、為替リスクの無い、安全な金融商品の出現を渇望しているのです。日本国内にその様な金融商品が今まで、少なくとも、この30年間は無かったので、皆さん、海外へ打って出て戦っているのですよ、稼いでいるのですよ。
つまり、「日本企業・日本国民海外投資資金、日本国内への還流を即時にに行う」ここにつきます。少なくとも、海外での日本円供給量、流通量は激減致します。
需要と供給の関係で、海外での日本円は「希少価値」となりますので、自然、円高になります。
問題はですね、海外各株式市場、「円キャリートレード」で、株式取引を行って来た方々へ影響が出ます。今までよりも「日本円調達価格」が上昇致します。ですが、まずは、私ども、日本人ですので、日本経済が最優先です。実行して見て様子を見ましょう。
であれば、今後、アメリカ政策金利を引き下げて、「円キャリートレード」の代わりに「ドルキャリートレード」を、今後、取引の主流とすればよいのでは無いかと考えます。これはこれで、円高誘導への一要素と成り得ます。
アメリカ11月中間選挙を現政権、現与党、勝ち抜くためにも必要な金融政策であります。でないと、アメリカ国内株式下落となりますので。これは絶対に避けなければなりません。
対して、日本です。これ以上の利上げは危険です。なぜならば、前回利上げ後、日本国内大型倒産が相次いでいます。様子見です。少なくとも年内はです。
今回は以上でございます。今後とも何卒、よろしくお願い申し上げます。

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