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自分年金、月間10万円を目指します。

2026年7月9日(木)取引実績です。

私、ふと思い出しました。30年ほど前になります。本か雑誌で読んだのですが、日本人の方です。日本国内株式を取り扱う、個人投資家の方です。過去30年間、ある一つの銘柄だけに取引を集中・実施・継続、これだけで儲けて来たそうです。基本、buy and holdで、頃合いを見て一部売却、該当銘柄新規買付原資にしていったそうです。ではその肝心な、該当銘柄は何かなのですが、この点、私、失念してしまいました。どうにも思い出せません。
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2026年7月8日(水)取引実績です。

ましてや、何としても、アメリカ国内ガソリン価格を激下げして行きませんと、本当にですね、11月アメリカ中間選挙、危うい結果となります。今回のイラン軍ミサイル攻撃は偶発的な事故であったと、イラン政府、表明していただけませんか。またこれで、国際原油価格が上がるのでは、国際社会、アメリカを見る目が、より一層厳しくなります。
自分年金、月間10万円を目指します。

2026年7月7日(火)取引実績です。

さて、私、昨日、地元の書店で、超久しぶりに、最新版の会社四季報を購入致しました。帰宅後、むさぼる様に読みたくりまして、以下、感想と言いますか、述懐です。
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2026年7月6日(月)取引実績です。

ところで、日本国内、千葉港内の石油精製メーカーから、韓国船に、ジェット燃料を売り渡し、その船が、韓国のどこぞの沖合で、ロシア船に、このジェット燃料を引き渡したとのニュースが有りましたが、本当なのでしょうか。事実であれば、看過しがたいです。明らかな利敵行為です。現在、最前線で戦っておられる、ウクライナ軍各位へ申し訳が立ちません。
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株式取引再開の件です。

dアカウント連携で、新規に、マネックス証券株式口座を開設したかったのですが(さすれば、dポイントがたんまりいただけますので)、マネックス証券に問い合わせしましたところ、まだ旧口座は存在していまして、この口座を使ってくださいと。そう言う事でした。何せ、15年ほったらかしでしたので、パスワード等、重要な数字の控えもどこに行ったか解りませず、「もう一度教えてください」と、現在、書類のやり取りをしているところです。
自分年金、月間10万円を目指します。

2026年7月5日(日)時点での、必要証拠金再計算を、実施致しました。

さて、我が国日本、イラン産原油・天然ガス、輸入再開が成るとの事で、吉兆、吉兆でございます。ナフサ関連製品、まだ、日本国内で、買い占めしている輩がいるのであれば、早く、放出した方がよろしいですよ。今後、販売価格、大下落致しますよ。ついでに、2年前、3年前の、日本国内産米を買い占めている輩もです。持てば、持つほど価値が激減します。これは、天罰です。今年新米出回りシーズン前に、やはり放出する事です。ことほど左様に、日本国内、国賊が多すぎまして、辟易致します。
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2026年7月3日(金)取引実績です。

それでですね、現与党国会議員の内、ド左翼議員、減税反対議員、党を割って、外に出て行ってくれませんかね。はっきり言って邪魔です。迷惑です。あんたらがもたもたしているんで、特に、国会での「減税法案審議」入りができないのですよ。どっち向いて仕事をしていますか。財務省の方ですか。だから、外に出て、野党になってしまえばよろしいのです。職務怠慢です。今後、あんたらに対しての、国会議員報酬返せ論議が、日本国民、日本国内世論として沸騰致します。
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2026年7月2日(木)取引実績です。

昨日発表のアメリカ経済指標7件、非農業部門雇用者数変化前月比6月以外は、予想の範囲内でした。上記経済指標は、結果5.7万人、市場予想11.3万人でした。かなり弱かったです。となりますと、アメリカ国内景気後退⇒政策金利下げ期待⇒アメリカ国内株式またまた爆上がりとなります。昨日、申し上げましたとおりでございます。アメリカドル円、これを期に落ち着くのでは無いかと考えます。
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2026年7月1日(水)取引実績です。

『新みんなのリピート』口座 ◎ストラテジー メキシコペソ円買い  ◯売買単位 1万通貨 ◯運用開始時期 2026年4月15日(水) ◯買いポジション2026年7月02日(木)5時現在、4本です。 ◯当日の取引実績です。全て成行取引です。カッ...
自分年金、月間10万円を目指します。

2026年6月30日(火)取引実績です。

さて、日本円・インドルピー直接取引で、日本・インド両政府検討中との事です。現在、クロス円は、アメリカドル円が必ずからむペアでありまして、そうでは無くて、今回の場合、日本円と、インドルピーの直接取引が出来るとなりますと、期待したいのは、「スプレッドの縮小」でございます。また、直接関係の無い、アメリカ経済事情による、ペアの予期せぬ変動が、排除できます。当分は、BtoBなのでしょうが、日本国内FXプロバイダーでも扱える金融商品となりまして、個人取引も解禁となりますと、これは相当に有り難いことでございます。